2019年10月17日木曜日

バッテリーの復活?を試す

ソーラー発電の蓄電池で鉛蓄電池(車のバッテリー)を使っていrが、どうも容量が下がっているような気がする。

このシステムは12Vで稼働しているが、車庫と庭の照明(共に自作品)に利用している。
これは人感センサーを動作させているが、照明器具と蓄電池の間に明暗センサーが入って
いる。要は、夜だけ、人が近づくと点灯する仕組みである。
これで、夕方になると明暗センサーが動作をして、翌朝明るくなるまで、このリレーが動作することになる。どうもこの動作電流が要因かも知れない。

鉛バッテリーのサルフェーション除去というと「パルス充電器」が有名で、素人でもネットショップなどで約1~3万円程で購入することが可能です。
このパルス充電とは、バッテリーを充電する際の電流をKhz~MHzという周波数で断続的に流すことで、サルフェーションを除去しながらバッテリーを充電する充電方式のことをいいます。
Amazonで自己的にサルフェーションを除去するためのパルス発生パネルが販売されていました。ポチで試してみようと思います。


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